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【筋トレ系ミニマリスト】BMI17程度だった自分が2年間ジムに通った結果

ライフスタイル

こんにちは。Nagiです。

当メディアでは下記のように過去に様々なライフスタイルに関する記事やミニマリストに関する記事を900記事以上執筆させていただきました。

そんな本日はタイトル通り、元々BMIが16-17程度の超絶ガリガリだった自分が約2年間ジムに通った結果についてご紹介をさせていただきます。

まず結論からお伝えしますと下記の通りとなりました。

  • 体重は+14kg増量
  • 体調が死ぬほど良い
  • 好きじゃないとやっていけない

それでは上から順に解説をしていきます。

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体重は+14kg増量

元々身長171-172cm程度、体重は50kgに満たない「超」がつくほどのガリッガリでした。
下記記事の頃なんて死ぬほどガリガリなのが分かりますよね。

しかしながらコロナ第1波のときに「野ブタをプロデュース。」の再放送で「亀梨さんが細すぎて絶対今のほうが格好いい!」と思いそこから筋トレをすることに。きっかけがなんと亀梨さんなんです。

実際私自身も筋トレをしまくったことで、周りから「絶対に今のほうが良い!」と絶賛されることが多くなったので結果的に本当に筋トレをしてよかったと思いました。

服は買い直さないといけないというデメリットもあるのですが、逆に言えばそれも「自分の成長によって着られなくなった」と捉えることもできるため、自分の成長を実感する瞬間でもあります。

服が似合うようになる

何を着ても細すぎて心配になると言われるほどだったり、何を着ても「服に着られてしまう」現象がなくなったので外にでるのが楽しくなります。

ファッションも楽しめるだけでなく、脱いだときの自分も格好いいという一石二鳥で楽しめるのもポイントですね。

体調が死ぬほど良い

筋トレをするようになると、めちゃくちゃ食生活やら健康やらに気を遣うようになります。

今まで夜ご飯をマクドナルドやサイゼリヤなどジャンクフードのみだったものが、突然自炊に切り替えるようになったりタンパク質の計算をしはじめたりと、あらゆることに対してストイックになりました。

結果、ここ数年でワクチン接種した翌日くらいしか体調を崩すことがなく、一度も仕事を休まずに記事の投稿もできたりとあらゆるパフォーマンスを向上させることができました。

体調が悪い=信用にも繋がるため、筋トレをして体調管理をすることも厳しいようですが、ある意味仕事の一環であると思っています。

肌が死ぬほど綺麗になる

肌断食の画像

ご覧の通り、私の肌の綺麗さは誰にも負けないと思っています。

ケア方法は「お湯」のみであり、化粧水すらも自宅にありません。これこそが最強の肌ケアであり、まさしく最強の肌断食でもあります。

化粧水をつけるからこそニキビや肌荒れを起こすのであって、何かつけるにしても冬にワセリンをつける程度が1番おすすめです。

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好きじゃないとやっていけない

私自身、元々体育会系に所属していたため2年間週6で続けることができましたが、正直なところ引きこもりや元々運動習慣がない人がいきなり週6や週7でジムはかなり厳しいと思いました。

それに私自身、もっと鍛えて体重〇kgまでいきたい!なんて目標もなく、ただ日々淡々とこなしていくだけです。唯一モチベーションがあるとしたら「ただもっと格好良くなりたい」という気持ちだけです。

目標があるからこそ、達成してしまった際に燃え尽き症候群的なものになりやすい性格のため私自身はあえて目標を設けずに、日々淡々とトレーニングをすることでここまで続けることが可能になりました。

  • プロテインの摂取に対する知識
  • 筋トレの種類の知識
  • タンパク質豊富な食事

これらのことが全て勉強になったため、私自身すごく良い経験をすることができたと思います。

2022年7月3日現時点で、Amazonと楽天含め最も安い3kgのホエイプロテインをご紹介して終わりにしようと思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

本日は、元々BMIが16-17程度の超絶ガリガリだった自分が約2年間ジムに通った結果についてご紹介をさせていただきました。

改めて結論をお伝えしますと下記の通りとなりました。

  • 体重は+14kg増量
  • 体調が死ぬほど良い
  • 好きじゃないとやっていけない

家からジムまでが遠く、とにかく家から出るのが面倒な人は、今ではローランドさんのように自宅をジムにすることもできる「フィットネスミラー」という画期的なサービスもあります。

起きた瞬間自宅がジムにもなるわけですから、いつだって自分に「忙しい」と言い訳をせずにハードに追い込めることだって可能ですね。

当メディアでは下記のように過去に様々なライフスタイルに関する記事やミニマリストに関する記事を900記事以上執筆させていただいておりますので併せてご覧ください!

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