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【NFT】CryptNinja Partnersの3つの魅力について解説【#CNP】

コラム

こんにちは。Nagiです。

当メディアは現在毎日更新を900日連続しており、ライフスタイルに関することや下記のように過去に様々な仮想通貨やNFTに関する記事を執筆させていただきました。

そんな本日はタイトル通り最近ツイッターでもトレンド、opensea上でもトレンドになったイケハヤさんを筆頭にNFTプロジェクトが進んでいる「CryptNinja Partnersの3つの魅力」について解説させていただきます。

早速ですが今回の記事では下記3点についてピックアップをさせていただきました。

  • キャラクターがめちゃくちゃ可愛い
  • 安価であるため初心者でも触れやすい
  • CNPは買って終わりではないこと

それでは上から順に解説をしていきます。

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キャラクターがめちゃくちゃ可愛い

ご覧の通り、様々なモチーフのキャラクターが存在しておりざっくりと下記の4点の通りとなっています。

  • パンダのリーリー:ニンジャ「シャオラン」のパートナー
  • タカのナルカミ:ニンジャ「ハヤテ」のパートナー
  • ヘビのオロチ:ニンジャ「蛇ノ目」のパートナー
  • おばけのミタマ:ニンジャ「瀬織」のパートナー

これらの素材にアクセサリーや武器、カラー変更などが加わって22222種類になります。22種類でもなく、222種類でもなくガチの22222種類です。笑

「忍忍忍」というかけあわせがあったりするのですが、キャラクターの数に一瞬目を疑いますよね。

そして2万体以上ものNFTを1から制作するというのは相当な労力がかかっていることとイケハヤさんの本気度がやばいバックグラウンドがうかがえます。

それではここでざっくりとクリプト忍者パートナーズの概要をご紹介させていただきます。

Crypt Ninja Partnersの概要とCrypt Ninjaの違い

Crypt Ninja Partnersは今まであったオリジナルの「CryptoNinja NFT」とは違うブランドで、新しいコレクションとして展開されています。

発行点数:22,222点
販売価格:0.001ETH
ネットワーク:イーサリアムメインネット
規格:ERC721A

現在は販売価格が0.02ETH~といった感じでしょうか?中には先日ツイッターにて見かけたのですが、そこそこ高額で取引されているNFTもあるみたいですね。

私自身が購入したキャラクターはこちら

黒が好きな私はこちらのおばけのミタマでタバコを吸っているキャラクターをピックしました。あまりに可愛すぎて1ETHでofferがきても譲ることはありません。笑

1度CPNを手にした人にしか分からない感覚かと思いますが、5/19執筆現時点で発売後4日たっているのに未だにガンガン売れ続けているのも理解ができますね。

なんとオーナーがもうすでに3000人もいるとのことで、これから先もどんどん世界中に広がっていくことが容易に想像ができます。

安価であるため初心者でも触れやすい

日本では正直「NFTになんとなく興味を持っているけどなかなか買うのが難しそう」「NFTとか胡散臭い」という方も多くいらっしゃるかもしれません。

実際NFTとは異なりますが、iPadのようなタブレットやAppleWatchのようなスマートウォッチも発売当時は「誰が買うんだよ」と言われ続けていましたし、2ch創設者のひろゆきさんでさえ「iPhoneは流行しない。こんな使いづらいもの誰が使うの?」と否定されていたのが印象的です。

しかしながらiPhoneやAppleWatchのように今となっては誰しもが1人1台は当たり前のように所持しており、NFTも今後少しずつではありますがどんどん世間に浸透されていき、一般化されることでしょう。

実際に最近ではスターバックスでもNFTへの取り組みがニュースになっていたのも印象的ですね。コインポストの参考記事を貼っておきます。

人生初NFTこそCPNがおすすめ

「とりあえず買ってみたいけれど怖くて買えない」といった方向けに、手を出しやすいのもクリプト忍者パートナーズのポイントです。

理由としては、一般的にNFTは0.05〜0.2ETHくらいで販売されていますが、実はCNPの場合かなり安くイーサリアムのガス代入れても現時点で5000円-7000円程度で購入が可能なので、人生初NFTにとって非常に購入しやすい類になるでしょう。

「どうせお高いんでしょう?」と考えられている方も多い中、この価格設計になっているのは、イケハヤさんの「はじめてのNFTとしてCNPを手にしてもらいたい」という想いが詰まっているからですね。

6/26日追記:爆上がりをして現在0.6-0.8ethあたりで取引されていますね。さすがイケハヤさんの鬼のマーケティングともいえますね。

CNPは買って終わりではないこと

「やったー!完売!おつかれ!おしまい!」ではなく、「売ってからが勝負」であると公言されておりさらに盛り上がっていくのがCNPの文化です。

直近でいえばアニメ化も決定されていたり、HashGames社によるSTEPNのようなPlay to earnゲームの開発も決定されています。

最後にNFTの何が素晴らしいか

結論を一言でお伝えすると、通常ではありえなかった人と繋がれたりするコミュニティ性があると思っています。

WEB3やらDAOに関してよく発信されている伊藤穣一さんことJoiさんも「コミュニティが盛り上がっているNFTを買いたい」とも発言されていますね。

私のしょうもないプライベートのTwitterアカウントでさえもイケハヤさんご本人からフォローされていたり、改めてコミュニティ性のすごさを実感させられます。

PFPのNFT対応を早急に求む

ツイッターもインスタグラムのプロフィールアイコンをただNFTのjpgイメージを貼るだけでなく、Twitter blueが日本に対応して「ウォレットと接続」が容易にできるのを楽しみにしています。

六角形アイコンにすることで「本当にNFTを所持しているアピール」だったり「NFTが純粋に大好きアピール」をすることもできますし、より一層そのコミュニティが活性することでしょう。

最後にイケハヤさんがめちゃくちゃ時間をかけてまとめられている「2022年版日本のNFTクリエイターまとめ」の動画をご紹介して終わりにさせていただきます。

私自身がSNSのアイコンにもしており、初NFTともなった「砂糖薬」さんもご紹介されています。是非一度ご覧ください!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

そんな本日はタイトル通り最近ツイッターでもトレンド、opensea上でもトレンドになったイケハヤさんを筆頭にNFTプロジェクトが進んでいる「CryptNinja Partnersの3つの魅力」について解説させていただきました。

NFTはまだまだ盗まれたり詐欺など数々の課題があることからイケハヤさんもお伝えされていました通り、レジャーナノのハードウォレットに保管することをおすすめします。

再掲になりますが、今回の記事では下記3点についてピックアップをさせていただきました。

  • キャラクターがめちゃくちゃ可愛い
  • 安価であるため初心者でも触れやすい
  • CNPは買って終わりではないこと

当メディアは現在毎日更新を900日連続しており、ライフスタイルに関することや下記のように過去に様々な仮想通貨やNFTに関する記事を執筆させていただいておりますので併せてご覧ください!

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