こんにちは。Nagiです。

当メディアは現在1000記事以上毎日記事を更新しており、様々なNFTや仮想通貨に関する記事を執筆させていただきました。

そんな本日はタイトル通り「高額過ぎるが故に売れ残ったNFTプロジェクト」である暴走東京(bosotokyo)についてご紹介をさせていただきます。

今回の記事では下記の3点についてピックアップをさせていただきました。

それでは上から順に解説をしていきます。

昨日のAMAまとめ

ざっくりとですが、昨日日本時間21:00~暴走東京のTOMさんが実際に暴走東京のdiscordでAMAをしてくださったのでまとめさせていただきます。

なぜ売れ残ったのか

運営は「reserveが海外向けに対して失敗だった」と言っているのですが、どう考えても価格だと思いますね。

2022年8月9日現在で0.4ETHが約9万円程度ですので、NFTやら仮想通貨初心者の方からすればどう考えてもハードルが高すぎですよね。

しかも運営は「売り圧」に対して非常に懸念はされていましたが、すでにopenseaで0.4ethを下回ることになっていたりもするのでなんのためのホワイトリストだったのかとなります。

実際私自身がホワイトリストが抽選で当たったので0.4ethで購入をしたのですが、今朝openseaで見たとき既に0.38ethとかで売られていてショックでした。笑

あらゆる憶測が飛び交うインターネットが怖すぎる件

reserveが開始された8月7日土の12:00~月曜の21:00AMAまで常に暴走東京のdiscordに張り付いていたのですが、運営が言ってもいないことがどんどん憶測でネガティブなほう(通称FUD)にいってしまったりとまさに「カオス空間」でした。

holder専用部屋が作られるまで、まるで昔のハンゲームの会話レベルだったりと「悪い意味で暴走」してました。

AMAが終わってからようやく落ち着きましたが、それまでのdiscordは本当に平均年齢10歳レベルの会話でしかなかったのが非常に心配でした。

今後の暴走東京の未来について

今回ホワイトリストで0.4ethで2枚を購入したのもあり、未来を信じるしかありません。

実際ホルダー専用のチャンネルができてからコミュニティーの良さもめちゃくちゃ感じますし、人の良さを感じます。

今ではさまざまなファッションブランドとのコラボも予定されており、ニューエラなのかそれともアディダスなのか、バレンシアガなのかなどあらゆる憶測が飛び交っており楽しみでしかありません。

暴走東京オリジナルTシャツをホルダーのみんなで作ったりなどこれこそコミュニティーの良さなのだろうと実感します。今最も注目をしているコミュニティですので、今後も楽しみでしかありません!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

本日はタイトル通り「高額過ぎるが故に売れ残ったNFTプロジェクト」である暴走東京(bosotokyo)についてご紹介をさせていただきました。

改めて今回の記事では下記の3点についてピックアップをさせていただきました。

当メディアでは下記のように過去に様々なNFTや仮想通貨に関する記事を執筆させていただいておりますので併せてご覧ください!

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