こんにちは。Nagiです。

当サイト(Nagi Rhythm)は現在1500記事以上投稿しており、過去に様々なスマホスタンド兼ウォレットにもなるMOFTについてご紹介をさせていただきました。

本日はタイトル通り約1年半MOFTを愛用した結果、ついに壊れたということでご紹介をさせていただきます。

今回の記事では下記の3点についてピックアップをさせていただきました。

それでは上から順に解説をしていきます。

どんな壊れ方をしたか

結論からいえば下の部分が外れてしまい、もはやスマホスタンドとして活用することができなくなってしまいました。これまで約1年半。

合皮ということもあって所詮レザーではなく、ナイロン。やはり耐久性という面では1年半も持てば十分といえば十分なのかも。やはり本家のレザーと比較をするとクオリティについては段違いです。

ウォレットとして全く問題はありませんが、スマホスタンドとして+スマホを落とさないようにするために指にひっかけるスマホリングとしての機能は1年半で終わってしまいました。

耐久性として正直2年は持ってほしいところでしたが、ウォレットにもなればスマホスタンドにもなるし、スマホリングにもなるし、改めてよくこんな構造を考えたなと改めて開発者が天才だと思いました。

この1年半不便はなかった?

結論、やはり小銭が出たときはめちゃくちゃストレスでした。財布も全部売って(当時の記事)スマホウォレットであるMOFT1つだけでしたので、やはり現金は邪魔すぎました。

今後2024年7月3日から施行される、新紙幣対応に向けて券売機やレジなどがどんどん強制的にキャッシュレス化されるとおもうので、ますます現金を使うシーンが減るとは思いますが、それでも現金が出たときは「どうしよう?」と思いますね。

しかしながら現金を使うシーンなんて日常生活においてほぼなく、月に1回あるかないか程度だったので常にポケットやバッグの中に「財布という貴重品がある」というストレスと緊張感から解放されたのでまあよし。

いまだに現金主義な人はそろそろ見直したほうがいい

おそらくPayPayやLINE PAYなどを信じていない人(実際に僕の親戚がそうだった)がいまだにQRコード決済に踏み切れていないのですが、過去にお金を抜かれたなどの事故はないはず。

クレジットカードの不正利用はまだしも、SSL通信で暗号化されているためセキュリティは高く、改ざんやなりすましは非常に難しいです。また、QRコード決済時に店舗側に個人情報の開示もありませんし、そろそろ時代に順張りをしてQRコード決済に踏み入れてみてはいかがでしょうか。

あまりに楽すぎてきっと現金には戻れない将来が舞っているでしょう。

もう1回買い直す?

結論からいえば余裕で買い直しをします。久しぶりにAmazonを見たら円安効果もあって(海外のブランドですし)クソたけー!とは思いましたがそれでも十分価値があります。

これらのことからめちゃくちゃおすすめです。というか鈴木えみさんやラルクのHYDEさん、DIR EN GREY Shinyaも愛用している時点で買わない理由がない。

たった4000円ほどで財布も手放せて身軽になれて、さらにミニマルかつシンプルな生活ができると思うと日常生活において間違いなく必須アイテムです。

ミニマリストの人や、ミニマリストじゃない人であってもいまだに財布を普段から持ち歩いている人は是非財布なし生活兼MOFT生活に踏み入れてみてはいかがでしょうか?

まとめ

いかがでしたか?

本日はタイトル通り約1年半MOFTを愛用した結果、ついに壊れたということでご紹介をさせていただきました。

改めて今回の記事では下記の3点についてピックアップをさせていただきました。

当サイト(Nagi Rhythm)は現在1500記事以上投稿しており、過去に様々なスマホスタンド兼ウォレットにもなるMOFTについてご紹介をさせていただいておりますので併せてご覧ください!

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