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【過去最高】バイオプログラミング7Dのトリートメントを買ってみた

ヘアケア

こんにちは。Nagiです。

当メディアでは下記のように過去に様々なヘアケアに関する記事を執筆させていただきました。

そんな本日は大人気ドライヤー「レプロナイザー」を発売している会社である「バイオプログラミング トリートメント7Dplus アビュー」を購入して実際に2回使ってみたので記事を執筆させていただきます。

まずいきなり結論をざっくりとですが、、煽り抜きで過去最高のトリートメントだということを実感しました。

理由としましては下記の通りとなります。

  • 指通りがえぐい
  • サラサラを通り越してモチモチ
  • 切れ毛の量が1/3まで減少

それでは上から順に解説をしていきます。

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指通りがえぐい

まずは開封の儀から・・・ミニマリストがよく言う「パッケージが嫌いだから詰め替える」ということをよく耳にしますが、パッケージですら妥協のないピンクゴールドの仕上がりだったりと、詰め替える必要すらないデザインです。

さて前置きは置いておいてタイトル通り指通りがえぐいほど良いです。

筆者の髪質は「普通よりちょい硬め/太さは普通/普通よりかなり多め」で、ブリーチを4-5回ほど繰り返していたのですが、もはや黒髪時代のダメージレスを思い出すほどの仕上がりにガチで感動しました。

バイオプログラミング=怪しい?

開発会社の「リュミエリーナ」と検索をしてみても宗教チックであるGoogleのサジェストがでたりしますが、これって本当に会社の売上に影響出るのでやめたほうがいいと思います。

本当に魔法のようなバイオプログラミングの技術は使った人にしか分からない最強の仕上がりであり、お金のない人は買えない価格帯です。自分で買ったもの=間違ってなかったと人は信じたくなりますよね。

「お金がなくてリュミエリーナ製品を買えなかったから」こそバイオプログラミングの真偽を疑いたくなることでしょう。

「毛=死んだ細胞」ということに変わりはありませんが、艶感だったり指通りだったりが全てがパーフェクトです。

サラサラを通り越してモチモチ

ご覧の通り、1回のプッシュ量が少なくて「本当にこれで足りるのかよ!?」と思っていたのですがたったこれだけの量で問題ありません。

筆者は過去に様々なトリートメントを使用してきており、ぱっと例を挙げてみます。

  • シュワルツコフのトリートメント
  • ルベルのトリートメント
  • コタのトリートメント
  • ファイバープレックスのトリートメント

どれも購入当時は「おお、いいかんじ!」とファーストインプレッションが良くてもfinoのトリートメントのように使えば使うほどガッサガサになってしまった経験はありませんでしょうか?

筆者は挙げたトリートメントがどれもそうでした。実際に過去記事を見ていても絶賛をしているのが分かりますが後々ガッサガサになってしまいました。

バイオプログラミング7Dのファーストインプレッションが微妙だった

上記に挙げたトリートメントはどれもオイルなどがふんだんに詰め込まれていていわゆる「ヌルッヌル」のトリートメントが多かったです。

しかしながら今回ご紹介をさせていただいたバイオプログラミング7Dに関しては普通のクリームのようなものであり、全然ヌルヌルしないため全然髪に伸びなくて最初は「本当に大丈夫かな?」と心配でファーストインプレッションは実は微妙だったんですよね。

しかしながらそれらの心配は不要で、塗布してから5分ほどで洗い流すともう一目瞭然であり、まるで別人の髪に仕上がっているのに気づきます。

後ろ姿のBEFORE/AFTERでもあれば1番良いのですが筆者が美容師でもなんでもないため撮影が難しく断念・・・。

切れ毛の量が1/3まで減少

ブリーチを何回も繰り返している白髪に近い金髪であるため、憂鬱になるほど切れ毛が発生していたのですがドライヤーで乾かしても肩につく切れ毛が1/3まで減ったのが衝撃的でした。

そしてここまで書いておいていきなりで申し訳ないですが、このトリートメントは髪を本気で綺麗にしたい人or髪が傷みすぎている人以外買わなくて良いです。

というのもデメリットというのがありまして下記をご紹介させていただきます。

気になるデメリット

まず300gで5280円なので本当に高いです。

相当ヘアケアに関する興味だったり悩みがないとなかなか手の出しづらい価格帯であることが分かります。

筆者のように傷み過ぎて美容室ですら断られるレベルの人だったり、髪に対するこだわりがある人じゃないと正直おすすめできないですね。つまり繰り返しますが髪に特別こだわりのない方は買わなくて良いと思います。

筆者はもっともっと美しくケアをし続けていきたいため、これからもバイオプログラミングで髪を育てていこうと思います!

ちなみにですが、3月末になんと7Dから27Dへと大幅に進化したバイオプログラミングシリーズも発売される予定です。筆者も思い切って買う予定なので、また改めてレビューをさせていただきます!

2022年6月追記 27Dのヘアミストを買ってみたのでレビューをしました。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

そんな本日は大人気ドライヤー「レプロナイザー」を発売している会社である「バイオプログラミング トリートメント7Dplus アビュー」を購入して実際に2回使ってみたので記事を執筆させていただきました!

再掲になりますが結論をざっくりとお伝えしますと煽り抜きで過去最高のトリートメントだということを実感しました。

あらためて理由としましては下記の通りとなります。

  • 指通りがえぐい
  • サラサラを通り越してモチモチ
  • 切れ毛の量が1/3まで減少

使った人にしかわからないさらさら感だったり極上のしっとり感は本当に素晴らしいモノです。気になった方は是非「バイオプログラミング 効果」などで調べてみると良いでしょう。

当メディアでは下記のように過去に様々なヘアケアに関する記事を執筆させていただいておりますので併せてご覧ください!

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