【経年変化】FAGASSENTのデニムを新品から丸1ヶ月毎日履いてみた【ミニマリスト】
こんにちは。
先日デニムを約5年振りに新調したということでFAGASSENTのデニムをご紹介させていただきました。
ちなみにですがタイトル通り、この30日間毎日着用してみたのでそんな本日は着用からようやく約1ヶ月経過したので記事にさせていただきます。
それではご紹介をさせていただきます。
フロント部分

コーティングのグラデーションのようにも見えますが、実際は光の加減です。
以前よりも光沢が強くなっているような気がするのは気のせいでしょうか?


裾周り、膝周りも圧巻の表情なのが分かります。
毎日着用することによって膝周りもだいぶ抜けてきましたね。とはいえユニクロのウルトラストレッチに比べると耐久性に関して雲泥の差を感じます。
裾周りに関しては毎日ブーツを履くため1番経年変化が起きる部分なのではないかと思います。
バックシルエット

まさにアンダーグラウンドの世界とも言えるほどのダークな存在感。
シンプルなスキニーパンツであるものの、重厚感を感じさせるのはさすがFAGASSENTの世界観が表現されていると思いました。
シンプルなのにここまで世界観が突き抜けているのはFAGASSENTならではだと思いますね。


ストレッチにより、膝裏も少しずつですが陰影が見え隠れしてきました。
レザーもシルバーも経年変化を観察するのが楽しいところではありますが、デニムの経年変化も負けていません。
次回は約3ヶ月後くらいに撮影をし直してみようと思いますが、これからもどんな経年変化を起こすか楽しみで仕方ないですね!
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