こんにちは。

先日No,No,Yesの「所作」に関する記事を書かせていただきました。

そんな本日は私が使用している所作のカードケースを前回から約4ヶ月ほど毎日使用をしたのでレビューをさせていただきます!

それでは上から順に解説をしていきます。

気になる経年変化一挙公開

若干艶が増した?

統括として、前回の記事と比べると若干ではございますが「艶が増し、以前より黒くなった」ように感じました。

毎日ガンガン使用をしているので、これから先もさらに艶が増してクタクタになっていくのでしょう。

今のところクタクタになりすぎてカードを全てばら撒いたりしてしまったことはないのでご安心ください。

名刺入れにはやはり拘りが大事

ビジネスでの商談や初めましての際によく用いる名刺。

どんなときでもァーストコンタクトがめちゃくちゃ重要というのは多くの方が既に存じているかと思います。

そんなときにNo,No,Yesの「所作」が日本人ならではの侘び寂びがあり最高におすすめです。

話のきっかけになることも

すごく変わった名刺入れでありますので、先方から話題を振られるかもしれません。

どんなシーンであれ、会計時のカードの掲示や名刺の交換などスマートかつスタイリッシュに行いたいものですよね。
一見使いづらそうな見た目ではありますが、実は慣れなど必要がない上にサイズもコンパクトなためあなたのポケットやバッグの中を嵩張らせません。

 まとめ

いかがでしたでしょうか。

再掲になりますが、本日は私が使用している所作のカードケースを前回から約4ヶ月ほど毎日使用をしたのでレビューをさせていただきました。

やはり経年変化はいつ見ていてもロマンチックで良いですね。

だからこそティッシュケース1つにしてもレザーで固めてみたり、iPhoneのケースをレザーにしてみたりと身の回りの様々なアイテムをレザーにしていくとさらに愛着が湧いていくのでしょう。

LOGIC, MINIMALISM, AND YOUR RHYTHM.

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