こんにちは。

実は最近ホテル暮らしを始めてみました。

生活費を試算したり、ホテル暮らしをしてる友人に聞いてみると「あれれ!意外に成り立ちそうだ!」となり勢いでトントンと進み、あっという間にホテル暮らしへ。

ホテル暮らしといえば「なんてリッチな!」と思われがちですが、実際GOTOを使えばめちゃくちゃ安いです。

挙げだしたらキリがありませんが、普段の生活費の2/3くらいになっています。

クリエイティブなことを考えているときや気分転換のために、ローランドさんもホテル暮らしを始めています。

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実際今回ホテル暮らしをしていて感じたことを下記3点ピックアップしました。

それでは上から順に解説をしていきます。

家のありがたみが分かる

まず、いきなりデメリットからで申し訳ありませんが今回そこまで高級なホテルに連泊しているわけでもないので、シャンプーやドライヤーのクオリティがすごく低いです。

普段、髪をすごく甘やかしている自分にとってはギッシギシの髪状態ですのでこの点すごくストレスになってしまいました。

ドライヤーもギッシギシになる安物のドライヤー。。。

ホテル暮らしの結果、睡眠の質もガタ落ち

AppleWatchの心拍数を見てみると睡眠の質がガタ落ちなところも判明。

平均の安静心拍数が48-52なので、落ち着いて眠れていないことが分かります。

やはり普段の枕で普段の布団で同じ環境で寝続けるルーティーンの必要性を感じました。
このルーティンを崩すのを避けるため、できるだけ同じように生活をする大切さを知りました。

気分転換になる

ローランドさんも言ってた通り、かなり気分転換になります。

日常とは違う家に帰るということなので何もかもが刺激的です。

ちなみにですが会社まで徒歩3分のところに住んでいるのでもはや通勤という概念すらなし。
通勤時間が往復5分程度ってここまで世界が変わるのかと驚きが隠せません。

家具の配置が勉強になる

まず「コンセントのコードがむき出し」になっている部分が1点もありませんでした。

おそらくですが、このポイントを抑えるだけでホテル感というのが一気に増すのだと思います。

生活感を消すためにドライヤーにしてもティファールにしても、「全て机にしまう」点など色々と勉強になりました。

今後生活するにあたって、できるだけ家電製品は見えないようにすることを心掛けていきたいと思います。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

本日は最近ホテル暮らしを始めてみたので感じたことを記事にさせていただきました。

繰り返しますが、実際今回ホテル暮らしをしていて感じたことを下記3点ピックアップしました。

今しかできないGOTOトラベルのプランを駆使して是非みなさまも素敵なホテル暮らしをお楽しみください!

LOGIC, MINIMALISM, AND YOUR RHYTHM.

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