こんにちは。Nagiです。

当サイト(Nagi Rhythm)は現在毎日1000日以上更新をしており、下記のように過去に様々なミニマリストのファッションについてご紹介をさせていただきました。

そんな本日はタイトル通り2023年版のミニマリストのワードローブをご紹介させていただきます。

今回の記事では下記の3点についてピックアップをさせていただきました。

それでは上から順に解説をしていきます。

アップデートした10着の内訳について

まず結論からお伝えしますと下記の通りです。

こちらの全10着となりました。入れ替えたものについては具体的に下記通りです。

それぞれ理由を下記コンテンツで深掘りをしていきます。その前に昔のワードローブに関する記事はこちらをご覧ください。

ミニマリストにコートは不要である

人生初ダウンジャケットを手にした瞬間確信をしました。コートは不要であると。

あまりの楽さと機能性、そして着心地、全てにおいてパーフェクトでタイトシルエットのコートを今まで着ていたのが本当にあほらしくなりました。

今までは真冬にコートを着ていたのもありましたが、正直死ぬほど寒くて改めてなぜ多くの日本人が真冬にダウンに手を出すのかようやくわかりました。実際コートを快適に着られる季節なんて本当に知れています。

テーラードジャケットの上から、ライダースジャケットの上からダウンを着ても違和感ないですし、汎用性も非常に高いのもあるので私はこれからも真冬はダウンで快適に暮らしていこうと思います。

年々「着心地重視」になっている自分

これらを手放したのも、今まで常にkiryuyrikのようなタイトシルエットのものばかりに手を出して長細いドレープの効いたシルエットばかりでした。

しかしながら、どうしてもストレッチの悪さや、あまりにアーティスティックすぎるデザイン性に「もっとカジュアルな感じでいいのでは?」という好みの変化でもあります。

ルーズすぎるシルエットはあまり好みではありませんが、それでも以前より「少しルーズくらい」のいわゆる「普通の格好」くらいが1番年齢に合っていて良いと好みが変化をしていきました。

結局「着やすい」は最強

タイトなシルエットは格好良い分、どうしてもストレッチが効きづらかったり、もし仮に効いたとしてもしんどさが勝ってしまいます。

2023年は「ゆるっ」としつつ、少しカジュアルな雰囲気の10着で攻めていこうと思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

そんな本日はタイトル通り2023年版のミニマリストのワードローブをご紹介させていただきました。

改めて今回の記事では下記の3点についてピックアップをさせていただきました。

当メディアは現在毎日1000日以上更新をしており、過去に様々なミニマリストのファッションについて記事を執筆させていただいておりますので併せてご覧ください!

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