こんにちは。Nagiです。

当サイト(Nagi Rhythm)は1500記事以上投稿しており、過去に様々なDIR EN GREYに関する記事を執筆させていただきました。

本日はタイトル通り「DIR EN GREY PHYCHONNECT大阪1日目が最高すぎた」ということでライブレポートをご紹介させていただきます。

それでは上から順に解説をしていきます。

今回のセットリスト

僕自身、過去にライブに110回ほど参戦してきましたがTOP5に入るレベルで良いセットリストでした。

アンコール

もう全てにおいて言うことなし。なんなら110回もライブに行って初めて聴けた楽曲も多数。

旧「Unknown…Despair…a Lost」なんて一生聴けることがないなんて思っていましたが、こんな幸せなことってあるんですね。ラストのチャイプレでの締めも最高の一言でした。カムイの終わり方は完全に不完全燃焼でしたがチャイプレ終わりは最高。

MCが特に印象的

滅多にDIR EN GREYはMCをすることがありませんが以下のようなMCがありました。

https://twitter.com/sindenai/status/1748663176173072600

https://twitter.com/shanenonko/status/1748660898108211427

 

 

BUCK-TICKの櫻井さんの件やXJAPANのHEATHさんの件など様々なことが自分の中で重なりました。

Dieさんならではの優しさ、そしてメンバーの絶妙な距離感など僕自身、改めてこのバンドについて行って良かったと思えました。

人間、命がある以上「最期」というのはあるため、日々健康に暮らせているこの何気ない毎日に感謝しようと思えるMCでした。

ぶっちゃけ最近は惰性で行ってたけどまた再熱

実は最近、全くと言っていいほどDIR EN GREYを追うことがなく「ただただ惰性だけでライブに行く」ということが多かったです。

その理由を思いつく限り書くと以下のとおりです。

これらのことからかなーーーり冷めていたのですが、今回のアルバム「19990120」をきっかけに一気に熱がぶり返しました。めちゃくちゃ格好いい。

ラルクに熱が出たり、宇多田ヒカルに熱がでたり様々なことがありましたが、やはり自分の中でDIR EN GREYが最高のバンドであることが認識できました。

Dieさんの言うとおり「生身の人間」である以上、最期というのはありますができるだけお別れまでたくさん足を運ぼうと思いました。

まとめ

いかがでしたか?

本日は「DIR EN GREY PHYCHONNECT大阪1日目が最高すぎた」ということでライブレポートをご紹介させていただきました。

改めて今回の記事では下記の3点についてピックアップをさせていただきました。

当サイト(Nagi Rhythm)は1500記事以上投稿しており、過去に様々なDIR EN GREYに関する記事を執筆させていただいておりますので併せてご覧ください!

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