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【NFT】私がAZITOを応援する理由【2Dメタバース】

コラム

こんにちは。Nagiです。

当メディアでは下記のように過去に様々なNFTや暗号資産・クリプト業界に関する記事を執筆させていただきました。

そんな本日はタイトル通り「筆者自身がなぜAZITOを応援しているのか」について記事にさせていただきます。

まず結論を一言でお伝えしますと「完全に他プロジェクトとの差別化が上手く整理されているから」です。

今回の記事では応援する理由について下記の3点についてまとめさせていただきました。

  • 第一前提としてファウンダーが好きだから
  • PFPだけでない差別化
  • コミュニティーを良くしようとする仕組みづくり

それでは上から順に解説をしていきます。

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第一前提としてファウンダーが好きだから

ファウンダーのtakaさんとは直接お会いされたことはないのですが、なんといっても彼の熱心な仕事に対する姿勢・向き合い方、本気さと真面目さが他とは全く違い彼に惚れない理由がありませんでした。

イケハヤさんのような雲の上のような存在というわけでもなく、お偉いさんであるに関わらずホルダーとの距離も近いためコミュニケーションが取りやすく、おそらく彼をみていると「discordのログ」を全てチェックされています。

ただでさえ追いきれないレベルの流れの早いAZITOのログですが、ホルダーやファンに対する意見などにも真摯に向き合っている姿は多くの方がファンになったきっかけの1つになるのではないでしょうか?

とにかく人柄が良い

グレて学校にも行かなかった過去のことや、NFTに対して正直そこまで関心はなかったものの「1発逆転をしたい」という強い思いを抱えてAZITOを立ち上げられた経緯など上記のスペース(録音)で語られています。

前回プロジェクト「RISA」で3Dメタバースの課題点に対して必死に向き合い、今回では「あえて2Dにした」という向き合い方も、昨日のイケハヤさんとのAMAにおいて普段あまり褒める印象のないイケハヤさんでさえ絶賛をされており、AMAをしながら4枚ミントされるなど強烈な盛り上がり方を見せつけました。

AMAのおかげでフロアプライスも0.1ethレベルになるなど今後もどんどん上がっていくのではないかと思います。

PFPだけでない差別化

先ほども軽くご紹介をさせていただきましたが、現在8割-9割レベルのプロジェクトが「アイコンにして盛り上がりを見せつけて終わり」というパターンが多いように見受けられます。

そのNFTを買って同じアイコンにしてワイワイする止まりになってしまっている現状を変えたのがAZITOです。具体的にご紹介をさせていただきますと下記の通り。

  • talk to earnの実現
  • NFT1枚に対して土地がもらえる

内容については伏せますが仕組みだけでなく、まさに「完売して終わりではない」というプロジェクトであり、ファウンダーだけでなくホルダーの成長も体験できるというUXも備え付けられているのもポイントですね。

コミュニティーを良くしようとする仕組みづくり

「中長期で見ていきたい」と語られるtakaさんですが、実はほぼ毎日のようにAMAをされております。

他のプロジェクトでここまで毎日のようにAMAをされるプロジェクトは見たことがありませんし、せいぜい週に1回でも多いレベルなのではないでしょうか?

販売前も毎日しており、完売後でさえもAMAもほぼ毎日のようにされていたりと「本気度」が他PJと全く違うのもリスペクトせざるをえませんでした。ぶっ倒れるんじゃないかと心配です。

実は彼とは同い年・同学年なのですが、ここまで仕事に向き合う人は少なくとも私の周りにはいません。まさに「人生一発逆転」を本気で考えられたということを実感しますね。

少し話は逸れてしまいますが、彼をみていると私自身も仕事をもっと頑張ろうと思えるほどパワーをもらうことができ、日々のモチベーションにもなります。

これからも常に追い続けたいプロジェクトでしたのでこの度ご紹介をさせていただきました。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

本日はタイトル通り「筆者自身がなぜAZITOを応援しているのか」について記事にさせていただきました。

繰り返しになりますが、結論を一言でお伝えしますと「完全に他プロジェクトとの差別化が上手く整理されているから」です。

今回の記事では応援する理由について下記の3点についてまとめさせていただきました。

  • 第一前提としてファウンダーが好きだから
  • PFPだけでない差別化
  • コミュニティーを良くしようとする仕組みづくり

当メディアでは下記のように過去に様々なNFTや暗号資産・クリプト業界に関する記事を執筆させていただいておりますので併せてご覧ください!

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