こんにちは。Nagiです。

当メディアにて先日下記のようにローランドハウスについて記事を書かせていただきました。

ローランドさんは今では通称”ローランドハウス”と呼ばれるとんでもない豪邸に住まれていますが、以前はかなり質素でミニマルな「THE ROPPONGI TOKYO」というタワーマンションに住まれていました。

そんなローランドさんも引っ越すきっかけとなったのはコロナの影響とのことでした。

だからこそ、自宅に映画館とバーとジャグジーを作るという超贅沢な家にお引越しをされたとのことです。

私自身も今回コロナウイルスによる影響で引っ越しをしてみて思ったことを下記3点についてピックアップをさせていただきました。

それでは上から順に解説をしていきます。

きっとワンルームではストレスになる

私は社会人になって6年間、ずっと1kやワンルームに住んできました。

どれだけ部屋がおしゃれなように見えてもそれはうわべだけであって、所詮6畳-8畳では決して満足できる内装や雰囲気を作り上げることは難しいと言ってもいいと思います。

ミニマリストの部屋

過去に数々のミニマリストの部屋を調べて参考にしていた時期が私にもありました。

なんというか、、余白が一切ないため全くミニマルさや高級感がないというのが本音のところです。

1kやワンルームだとどうしても圧迫感を感じてしまうため限界があるのかもしれませんが、言葉を選ばず言えば貧乏くさくて全く好みではなかったりします(笑)

自分の中で制限をかけないで生きる

基本的に賃貸は収入の1/3までという規約があり、たとえば家賃8万のところあれば大体手取り24万ほど必要になってきます。

社会人1年目のときに掲げた”絶対にいつか1LDKに住んでやる”という目標を最近ようやく成し遂げることができました。

正直家賃は倍近く高くなりましたが、それは自分に制限をかけないように生きるためです。

一生今の部屋でいいやと思える人は、一生今の収入のままでもいいかもしれません。
しかしながら私はどうしても社会人1年目のときに掲げた目標を夢で終わらせるのではなく、現実にしたかった信念がありました。

1年目の頃感じていたコンプレックス

そんな会社に就職した自分が悪いのですが、とにかく他責をしていた時期がありました。

いつか見返してやるという強い気持ちがあったからこそ、今になって周りと圧倒的な差をつけることができたのかもしれません。

全て自宅で完結できる良さ

今回広々としたリビングのある部屋に住んでみて感じたことは何もかも自宅で完結することができるということです。

これら全てをローランドハウスのように広々とした部屋であれば叶えることができます。

めちゃくちゃアウトドアな人であれば家で完結しなくても良いかもしれませんが、今の時代コロナ禍ということもあり外に出るなと国から司令が出ています。

今となっては無視しまくっている人も多いですが、なんだかんだで守っている人もたくさんいます。

少しでもおうち時間、ステイホームを楽しむためにも私やローランドさんのように広々とした自宅に引っ越してみるというのもありかもしれませんね!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

本日は私自身が今回コロナウイルスによる影響で引っ越しをしてみて思ったことを下記3点についてピックアップをさせていただきました。

再掲になりますが、ローランドさんは今では通称”ローランドハウス”と呼ばれるとんでもない豪邸に住まれていますが、以前はかなり質素でミニマルなTHE ROPPONGI TOKYOというタワーマンションに住まれていました。

そんなローランドさんも引っ越すきっかけとなったのはコロナの影響とのことです。

もし引っ越しを考えている人がいらっしゃれば下記から気になる物件を探してみて問い合わせをしてみると良いかもしれません。

LOGIC, MINIMALISM, AND YOUR RHYTHM.

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