こんにちは。Nagiです。

当サイトは現在1500記事以上投稿しており、過去に様々なミニマリストのファッションに関する記事をご紹介させていただきました。

本日はタイトル通り「ミニマリストの僕が愛用しているアイウェア」についておすすめも兼ねてご紹介をしていきます。

結論からお伝えすると僕はこの数年、常にDITAのアイウェアを愛用しています。

HYDEも愛用のDITA

微妙にパープルのレンズが入っているのですが、絶妙なカラーリングのため「日本人ならではのいやらしさ」が全くないのが特徴です。

日本人がRayBanの真っ黒のサングラスをかけても外人かぶれっぽくなっていやらしさが増大。仮に真夏の海とかならまだしも、そういったシーンでしか使えず普段使いだとかなり難易度が高めだと思ってしまうのは僕だけでしょうか?

特にこういうやつ

プライベートだけでなく、通勤・通学関係でもシンプルに愛用できるのがこのDITA Believerシリーズ。

HYDEさんが着用したらさらに雰囲気も絶大。

様々なシーンで活用中

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ステージ以外のシーンでは様々な場所で活用していますね。

アイウェアは決して手を抜いてはいけない

全身ユニクロであってもアイウェアだけはお金をかけている人が多いはず。

挙げだすとキリがないですが、アイウェアってかなり奥深く着用感やデザイン、その他諸々こだわりは強い。なんたって服よりも顔そのまま装着するわけですから印象が大きく変わってきます。

もうほとんど服を買わなくなってしまった僕ですが、それでもアイウェアだけにはお金をかけており、やはり合理的であるとも言えます。

もう1回壊れても買う?

結論、買います。値段はバグってますがそれでもDITAのアイウェアは買う価値ありです。

ハンドメイドに対するこだわりと高い品質への飽くなき追求がDITAの商品を他にはない特別なものにしていて、みるものを圧倒させます。

このなんでもかんでも「生成AI」で何が本物かわからなくなった今、「ハンドメイド」というのは本当に男心くすぐります。

最高の品質を追求した結果

熟練した日本の職人が一切の妥協をしない最高の仕事で作り上げているDITAのアイウェアは一生付き合っていきたいと思っています。

やはりどんなシーンにおいても活用できるのは自分にとって無くてはならない存在であり、紛失するのは非常に怖いところですが、(1回しかけた)視力が良い悪い関係なくずっとDITAのアイウェアは愛用していきたいですね。

LOGIC, MINIMALISM, AND YOUR RHYTHM.

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